Language:

秩父夜祭2018年 行事案内 パンフレット

秩父夜祭 ユネスコ無形文化遺産 登録

秩父夜祭 詳細ページ

パンフレット

2018年 秩父夜祭(よまつり) 観光祭行事案内

今年度の秩父神社例大祭、秩父夜祭につきまして行事案内、パンフレットになります。
秩父夜祭全体の観光ガイドとしてご利用下さい。
ご自由にプリントアウトできます。

・祭りの見どころ
・観光祭行事表
・花火大会スケジュール

2018年 秩父夜祭(よまつり) 交通規制図(屋台笠鉾曳行図)

秩父夜祭の秩父市内交通規制図です。屋台や笠鉾の運行図付きとなっております。
駐車場・駐車料金なども記してあります。
ご自由にプリントアウトできます。

・夜祭進入禁止区域
・時間規制区域
・屋台けん引場所
・駐車場案内
・花火打ち上げ場所
・トイレ設置場所
・行事催事場

主なイベント

350年を数える秩父夜祭には様々な楽しみ方がありますが、
祭りの最大の盛り上がりといえば12月3日の団子坂を曳き上がりで、お祭りはクライマックスを迎えます。
夜空の花火も彩りを増し、屋台囃子と大太鼓の連打と共に6基の山車(だし)が順に急な団子坂を曳き上げます。

12月2日(宵宮)

屋台・笠鉾の4基が巡行 午後8時まで 往時の雰囲気を感じる事ができ、山車の近くで楽しめ
ゆっくりと観覧できる
日中は、山車の綱を曳くことができる場合も

12月3日(大祭)

屋台・笠鉾の6基が巡行 早朝から翌朝まで 最もにぎわうのがこの3日、この日の夜がお祭りの最高潮となるため
秩父夜祭と言われる
日中と夜の山車のおもむきは、違うため両方観覧するのがお勧め
ご神幸行列が秩父神社を出発するのは午後7時頃
同時刻からの花火は、珍しい冬の花火大会で合わせて楽しめる

団子坂でのご観覧について

団子坂の山車曳き上げは、観覧席でのみご観覧いただけます。
毎年10月中旬より抽選の上、販売しておりますが
本年度の観覧席につきましては、既に完売となっております、ご了承下さい。

秩父夜祭についての由来、各町会の笠鉾(かさほこ)、屋台などについて

次の外部サイトをあわせてご覧ください

交通規制について

12月2日、3日ともに秩父市内中央域において大規模な交通規制が敷かれます。
お祭りは道路の大渋滞が予想されており、鉄道の御利用を強くお勧め致します。 各鉄道ともに、12月3日は午前0時頃まで臨時電車が運行されます。
有料駐車場が市内の中小学校等にて、臨時設置されますが市内中央域の駐車場では満車が予想されます。
詳しくは、交通規制案内図をご覧下さい。

最寄り駅

秩父鉄道 秩父駅・お花畑駅
西武鉄道 西武秩父駅

秩父夜祭についてのQ&A(外部サイト)

更新日:2018年11月22日  投稿者: