平成24年(2012年)
秩父の氷柱
 三十槌の氷柱    尾ノ内氷柱
尾ノ内百景(冷っけー)氷柱  小鹿野町河原沢
 小鹿野町役場から車で約18km。小金平バス停から志賀坂トンネル方向に向かい、龍頭神社左折です。
尾ノ内渓谷に架かる吊り橋は氷柱に接近しており、吊り橋から身近に氷柱を鑑賞できると評判が良いようです。

アクセス案内


カーナビゲーションは以下の住所で検索願います。
尾ノ内自然ふれあい館  埼玉県秩父郡小鹿野町河原沢996-1

尾ノ内百景氷柱取材協力 小鹿野町役場産業観光課
2月17日撮影 

 尾ノ内渓谷氷柱実行委員会では、尾ノ内百景氷柱は今月26日を持って終了させていただきます。今年は、テレビや新聞等に取り上げられ冬の観光名所として、5万人を超えるお客様に来場いただきました。誠にありがとうございました。まだ、見ることはできますが、気温もこれから上昇していくと思われます。まだご覧になられていない方は、お早めにお越しください。

 
2月9日撮影
 
2月7日撮影
 
 
2月1日撮影
見ごろです!

129日(日)には、尾ノ内渓谷氷柱実行委員会主催の「尾ノ内氷柱交流会」が開催されました。二千人超のお客様にお越しいただきました。誠にありがとうございました(尾ノ内渓谷氷柱実行委員会)。


丸神の滝
 
1月25日撮影
 現在、見頃です。幅80m高さ50mの迫力ある氷の造形を楽しめます。天候にもよりますが2月中旬頃まで楽しめそうです。国道299号及び森林管理道八日見線は除雪されていますので、雪の影響はほとんどありません。但し、朝晩の凍結等は十分注意してお越しください。

 129日(日)には、尾ノ内渓谷氷柱実行委員会主催の「尾ノ内氷柱交流会」が開催されます。時間は午前10時から午後3時、内容は地元グルメの販売などとなります。
大勢の皆様のお越しをお待ちしております。

  こちらは丸神の滝です
 

 現在、滝の両側は凍結していますが、全面凍結はしておりません。遊歩道上の積雪が場所により約20cmあり、踏み固められた場所はアイスバーンになっておりますので、スパイク付の靴などが必要となります。

 また、滝へ至る県道も凍結している箇所がありますので、来場には十分ご注意ください。


1月21日撮影
 1月20日の降雪で、氷柱も綿帽子をかぶって、クリスタルな表情が少し隠れてしまいました。しかし、吊り橋を渡って秩父の氷点下が作った造形美の間近で見られるのは迫力あります。小学生カメラマンが氷柱のアップに挑戦してました。
 
 
1月15日撮影

                
1月11日撮影

現在、見頃です。幅80m高さ50mの迫力ある氷の造形を楽しめます。天候にもよりますが2月中旬頃まで楽しめそうです。129日(日)には、尾ノ内渓谷氷柱実行委員会主催の「尾ノ内氷柱交流会」が開催されます。

 

【丸神の滝】滝の両側は凍結していますが、全面凍結はしておりません。丸神の滝は落差76m3段(1段目12m・2段目14m・3段目50m)

小鹿野町営バス白井差口行きバス滝前バス停より徒歩20分。


丸神の滝
               
1月5日撮影

現在、見頃です。幅80m高さ50mの迫力ある氷の造形を楽しめます。天候にもよりますが2月中旬頃まで楽しめそうです。129日(日)は、尾ノ内渓谷氷柱実行委員会主催の「尾ノ内氷柱交流会」が開催されます(画像左クリック)。
  

                
2011年12月26日撮影
両神山を源流とする尾ノ内渓谷の一角で、冷気が育てた氷柱が日に日に成長しています。

 



  秩父市大滝 
三十槌の氷柱
  
 みそつち

ライトアップは2月19日(日)で終了しました。一般公開は2月26日までです。

2月23日撮影 
 
 (社)秩父観光協会大滝支部 武井真由美撮影
 
2月 7日撮影
 (社)秩父観光協会大滝支部 武井真由美撮影
 
1月23日撮影
 出合の氷壁 
場所=秩父市大滝の中津川地区出合

県道中津川三峰口停車場線わき中津川右岸の絶壁にできた氷柱です。
1月20日撮影 


埼玉県秩父市大滝4066-2(ウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場)
現地駐車場は有料(普通車)500円


無料駐車場
秩父市立大滝中学校
秩父市立老人福祉センター
徒歩約25分。道路は歩道がありません。十分お気をつけて歩行してください。

大滝氷祭り開催 スケジュール(秩父観光協会大滝支部)

 一般公開は1月6日から。見学料はありません。
 公開時間 午前8時~午後5時(2012/01.05現在)
1月5日撮影 
          (社)秩父観光協会大滝支部 武井真由美撮影